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2008年01月20日

外国テイスト

ドクタースランプは面白いストーリーでした。それに加えて鳥山さんの絵柄で子供ながらに惹きつけられたのがアメリカンテイストな擬音(DOGOOOOON!!等)とフランスのコミックのようなキャラクターのラインでした。
フランス的というのは最近知った言い方で、鳥山さん自身がバンドデシネ(フランスのコミックの総称)の巨匠たちに影響を受けていたのでは?と感じています。
何にしろ子供ながらに新鮮というか別世界の絵だと強烈に感じた記憶があります。
その後の作品のドラゴンボールでは中国的,アジアンテイストな世界観が広がっていましたね。
posted by キャラメルマン at 19:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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